CANTERA

CANTERAについて

CANTERAとは

①全国の書店約3,500 店舗の購買データ

②T 会員約 7,000 万人の属性(性別・年齢・エリア)データ

この2 つのデータを連携し、ユーザーが様々な切り口で集計できる WEB ベースの分析システム

CANTERA イメージ①:カタリストデータパートナーズ

株式会社Catalyst・Data・Partnersが提供する書籍購買データ分析サービス「DB WATCH」と、日本出版販売株式会社が提供する出版社向けマーケット情報開示システムであるオープンネットワーク「WIN」を一元化した新サービス。

データの一元化で、より精度の高い書籍の需要予測と返本率削減による業界利益全体への寄与を目指します。

今後より多くの出版社様、書店様、取次各社様と、適法かつ適切にデータ連携を推進し、業界を横断するデータをオープンに共創することで、読者と本の良い出会いを創出します。

CANTERAの主なメニュー

※2022年 3 月時点のリリース情報

CANTERAの特徴

☑ 点と点、線と線でつながる操作感

☑ TOPページに戻ったり、CSVダウンロード加工を繰り返す必要なし。

☑ 頻繁に使用する条件設定のお気に入り追加、条件呼び出しも簡単です。

☑ 年代別、都道府県別の比較も画面上で比較できます 。

☑ TOP画面がダッシュボード化。新刊の売れ行きや店頭在庫数など、常に表示をしておきたい情報は条件設定をしてダッシュボードで確認できます。

☑ どのページにも商品検索「 窓 」があり、商品検索もスムーズ。

☑ メニュー間の遷移もスムーズ。

☑ 条件入力画面が大きい、淡色系のカラートーンで目に優しい仕様

CANTERAのお問い合わせは下記の各専用フォームをご利用ください。